不死の生命体と言われる謎の微少生命体

不死の生命体と言われる謎の微少生命体『ソマチッド』が真菰乳酸菌液の中に存在しています。
これまで電子顕微鏡や暗視野顕微鏡、波動測定等による研究観察をする中ででマコモに存在する
黒穂菌(高温耐熱菌)がソマチッドである事が解りました。
当初、PRA波動測定によって+30を軽く超える測定値が出ました。検査機関でもこれまで見たこともない
驚異的な数値だと驚いていました。他社のマコモ製品も測定しましたが+10前後のものしか有りませんでした。
(一般的に+10を超える事は無いようです)ですからこの違いは何なのか?
生命エネルギーを上げる理由を探しているうちにソマチッドにたどり着きました。
マコモ自体は、農薬も要らず無肥料でも比較的簡単に栽培出来る事から日本全国でマコモ栽培をされています。
しかし同じ無農薬栽培なのに何故波動測定によって差が出るのかが疑問でした。
正月早々、閃きました!!それは、水でした。富士山の伏流水がソマチッドを活性化させているのだ。
富士山の溶岩層を通過して湧き出た水は溶岩の遠赤外線に触れることでソマチッドに適した
生命エネルギー源に成って要ることが理解できました。
ソマチッドは、3種類ありエネルギーの高い順に
①マグマ、化石等にふくまれ、一定の基準で外部に出てきたもの『古代ソマチッド』
②地域環境が農薬や添加物を使用せず環境優良な地域に生存する『優良環境ソマチッド』
③世界の全ての動植物に共生している『近代ソマチッド』
『古代ソマチッド』が最も高いエネルギーを保持しています。当社の真菰乳酸菌液に
共生しているソマチッドだと思われます。他のマコモ製品は『優良環境ソマチッド』『近代ソマチッド』
で有ると認識しました。波動測定差と合致します。マコモだったら何でも良いと言うことは無いんですね。
更に、当社独自の乳酸菌農法とcmcを組み合わせた結果ソマチッドのエネルギー源である水素を微生物が
発生させることで『古代ソマチッド』の形態をより長く維持しているものと思います。
人間の血液中に共生しているソマチッドも電磁波や化学物質にさらされている現代人の殆どが
『近代ソマチッド』と成っているのでしょう。酸化環境では、ソマチッドの自己防衛作用で殻をかぶり
ただ存在するだけのソマチッドに成ってしまいます。真菰乳酸菌液は、優良な腸内フローラを形成し
体内の酸化を抑え免疫力を上げると同時に『古代ソマチッド』が免疫機能を活性化します。
徐福が、不老不死の薬を求め富士山にやって来た事とマコモがようやく繋がりました。
ただ名ならぬ縁を感じます。
年末、磁気共鳴水で知り合った波動の世界では有名な増川いずみさんと10数年ぶりに再会しました。
増川さんは、ソマチッドにも精通している方で真菰乳酸菌液の検証をしてくれることになり
さらに詳しいデーターが上がってくると思います。
因みに今日は、真菰乳酸菌液の初仕込みを行いました。
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